防犯対策 ■“バリアフリー”にしたいのですが・・・

最近、毎日の生活の中で手元、足元への負担を感じるようになりました。 孫も良く遊びにくるので、家族みんなに安全な住まいにしたいのですが、どうしたらよいですか?
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ドクター トイレやお風呂のバリアフリー
・・・すべりやすい水まわり、毎日使うからこそ安全に!

 つまづいたり、転んだり、ぶつかったり、家の中には以外に危険がいっぱい。ちょっとしたことが大きなケガにつながることもあります。 こうした事故を未然に防ぎ、家族みんなが安心して暮らせる住まいにしたいものですね。
 つまづきやすい室内の小さな段差は要チェック。特に水蒸気などで見通しが悪い浴室では、出入り口の段差をなくしたいものです。 3連引戸にすれば介護の場合なども安全です。 さらに廊下や階段、トイレの中などには手すりを設置。立ち座りを楽にし、身体にかかる負担を軽減してくれます。
 ドアの開閉に負担を感じている場合は、立位置を変えずに開け閉めできる引戸に替えればスムーズに。 開閉スペースも少なくてすむので部屋が広く使えます。
浴室出入り口引戸
浴室出入り口引戸
サニセーフII

安全バー手すり(トイレ)
手すり
L型手すりセット
ドクター 玄関のバリアフリー
・・・靴を履くという動作はかなり重労働なんです

靴を履くときよろけて尻もち、出入り口の段差でつまづいて転倒・・・玄関先には危険がいっぱいです。 広い開口で介助者を伴っての出入りや、車椅子の出入りを楽にするなど、みんなにやさしい玄関にはさまざまなチェックポイントがあります。
手すり
安全バー手すり
ベンチキャビネット
ラフォレスタEシリーズ
玄関収納ベンチキャビネット
ZUTTOシリーズ
下枠の段差を低減

こんなときは・・・
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